| 回 | 日時 | 内容 |
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11月24日(水) 16:00〜17:00日本時間 (8:00〜9:00ドイツ時間) |
山形側から交信開始。相互の紹介に続き,山形大学附属中学校学校の生徒がベルリンのギムナジュームの生徒に太陽と地球, 立体幾何等の内容をテレビ会議システムを使って指導します。 |
| 2 |
未定 |
ドイツ側から交信開始。ドイツ側の学習内容で交信する予定だったが都合により中止。 |
今回のDLは次の点で世界的にも画期的である。
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| 日時計を工夫して作っています。 |
ドイツからきたメールを読んでいます。 |
授業で説明する内容を英語の辞書をひかながら,作っています。 |
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1.ドイツと接続しました。
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2.ドイツの生徒にみんなが作った日時計を見せています。
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3.「このような日時計を作るためにどのような数学が必要でしょうか?」
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4.地球と太陽の関係について説明します。
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5.「太陽によってできる影は1時間に何度動きますか?」
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6.緯度と経度についてモデルで説明しています。
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7.書画カメラを使って説明しています。
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8.「緯度がa度のとき,日時計の角度は何度になりますか?」
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9.一生懸命に考えてくれています。
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10.メールでしか知らない友だちが分かって嬉しい。
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11.さようなら。アウフビーダーゼーン!
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