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日本側生徒
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ドイツ側生徒
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学習内容
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STS1
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新潟入広瀬中学校選択教科を選んだ2年8名,3年5名,計13名 | Hildegard-egscheider-Oberschule10学年(高校1年生にあたる)の生徒14名 | ピタゴラスの定理を中心とした証明と国際的活用 |
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STS2
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山形大学附属中学校選択教科で数学を選んだ3年生徒29名 | Hildegard-egscheider-Oberschule9〜10学年の生徒14名 | 日時計を作るための幾何 |
| 回 | 日時 | 内容 |
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1
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5月21日(金) STS1 15:00〜16:00日本時間 (8:00〜9:00ドイツ時間) |
ドイツ側から交信開始。相互の紹介に続き,HWOの生徒がピタゴラスの定理の新しい証明を紹介し,双方の生徒が討議する。 |
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2
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5月28日(金)STS1 |
日本側から交信開始。入広瀬中から新しい証明を紹介し,双方が議論する。続いてピタゴラスの定理の実際的活用を双方が提示して討議する。最後に今後の交流を話し合う。 |
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3
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日本側から交信開始。山形の生徒が赤道型日時計を作るための数学をHWO側の生徒に教え,幾何的な問題を出して答えてもらう。 | |
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4
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未定 | ドイツ側の生徒が日本の生徒に数学的内容を紹介し,互いに話し合いをする。 |
今回のDLは次の点で世界的にも画期的である。